ライト外語スクール、 英会話教室
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和子のデスクから

1996年以来 年4回出されてきた 当校のニュースレターで和子のその時々の挨拶として、英語学習に関して の記事を載せてきました。 ここでは これまでの 記事を読んでいただけます。



20年を振り返って - Part 2
作者 代表 高山和子   
2010年06月22日 火曜日

ライト外語スクール開校20年目の節目となる今年、先回のニュースレターでは スクールの開校に至るまでの道程を振り返った。 1990年9月、今は無きイ ズミ隣の金楊堂ビル5階の小さな教室で、何も無いところからはじめたスクール は、現在の山下の教室に移転するまでの約14年間を金楊堂ビルを拠点として展 開して行くこととなる。 今回は 金楊堂ビルでの14年間を振り返ってみたい...

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20年を振り返って - Part 1
作者 代表 高山和子   
2010年04月01日 木曜日

月日の経つのは本当に早いものである。今年の9月は、私がライト外語スクールを津山に設立してから20周年目となる、節目の年だ。 この記念すべき一年を迎えるにあたって、ここに至るまでのスクールの道のりを感慨深く振り返ったりしている、今日この頃だ。 中学校入学時に初めて英語に接して以来、英語は私をとりこにした。英語は、私に広い世界観を与え、私の人生そのものをも大きく変えてくれ、今では英語は、私にとって欠くことのできない大切な道具となっている。この英語という素晴らしい言語を駆使できる喜びを、この県北で少しでも多くの人と分かちあいたい...

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Lessons From a Dying Professor - 死に臨む教授が教えてくれたこと
作者 代表 高山和子   
2008年09月29日 月曜日

On September 18th, 2007, Randy Pausch, a computer science professor at Carnegie Mellon University, delivered his last lecture called "Really Achieving your Childhood Dreams." Back then, he was diagnosed with incurable pancreatic cancer. Despite his impending death, he passionately talked about how he lived the life he had already dreamed of and how he helped other people achieve their dreams. His lecture has caused a sensation on the Internet, inspiring millions of people around the world and will continue to inspire us all for many years to come.

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Farewell 崎山先生
作者 代表 高山和子   
2008年03月31日 月曜日

当校で文法、英検クラスのいくつかを担当してもらっていた崎山佳子先生が、一身上の都合で3月いっぱいで辞められることになりました。 発音がきれいな指導で、生徒さんから信頼されていたので残念です。 また機会があれば、是非 スクールに帰ってきていただきたいと願っています。

短い間でしたが、ありがとうございました。

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小学生の英語について
作者 代表 高山和子   
2008年03月31日 月曜日

小学生の英語について桜の便りが次々と舞いこむ今日このごろ、皆さまの中には就職、入学、習い事など、新たな挑戦に一歩を踏み出すことに希望と夢で胸を膨らませている方も多いことであろう。 当校でも 特に 近年は子供さんの入学者数が増え、早期英語学習の必要性が広く理解されつつあることを反映している。小さい子供さんの初めて英語と接した時の目の輝きを失わせず、英語への興味を育んでいけるように、指導に当たるものとして、お一人お一人とかかわり、生徒さんの上達を喜びと感じ、常に教えることに情熱を注いでいきたいと思っている...

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平成19年を終えるにあたって
作者 代表 高山和子   
2007年12月20日 木曜日

New Year 2008早いもので、今年もあと数日で幕を閉じようとしている。 この一年を振り返ってみると 本当に怒涛のように過ぎ去った年であった。 自民党の歴史的惨敗に始まり、安倍首相の退陣、各種大手食品会社の偽造問題、そして相次ぐ 政治とカネの疑惑の続出。 「消えた年金」への国民の怒りはどこ吹く風か、政治界では不祥事が後を絶たない。 そして、世界的にはこれまで以上に地球温暖化による環境議論が白熱した ....

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バランスのとれた学習が大切
作者 代表 高山和子   
2007年10月15日 月曜日

バランスのとれた学習が大切例年になく長かった夏もやっと終わりを告げ、澄み渡る空と心地よい空気に秋を感じさせられるこの今日この頃だ。 スポーツの秋、食欲の秋、そして学習に最適な秋である。 英語関係でも特にこの時期は、各地でスピーチコンテストや、講演会などが開催されるので、時にはこういった行事に参加することで、英語学習の刺激と活力を得るのもよい。 現代の情報社会においては、自ら進んで学ぼうという態度があれば、英語学習の材料は日常に氾濫している ...

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「“it”がわかれば英語がわかる」 ―新刊紹介
作者 代表 高山和子   
2007年10月15日 月曜日

「“it”がわかれば英語がわかるーSee It, and You'll See English」 松本道弘著 光文社出版

この本の著者、松本道弘先生は私が大学生だった頃から、尊敬してやまない英語の達人の一人である。 今でこそ若い学習者は先生の名前も知らない人も多いであろうが、私の学生時代には、松本先生は英語を追い求める学生の間で 神様的存在としてもてはやされていた方である...

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英語のコミュニケーションの取り方
作者 代表 高山和子   
2007年07月23日 月曜日

英語のコミュニケーションの取り方Nancy Masterson Sakamoto さんという大学で教鞭をとっておられる方が、英語と日本語のコミュニケーションのとり方の違いについて書いたエッセイを、興味深く読んだ。 英語の会話はテニスやバレーボールの試合で、日本語は ボーリングの試合であるというのだ。 テニスやバレーボールは、ボールがどこ に飛んでくるかわからないので、常にボールを追い、競い、相手にボールを返さ ないと試合は続かない。ところがボーリングは自分の順番が決まっているので、 ボールを競う必要もなく、自分の番が来るのを待つ...

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トーストマスターズ、ディストリクトスピーチコンテスト2007年
作者 代表 高山和子   
2007年05月21日 月曜日
トーストマスターズ、ディストリクトスピーチコンテスト2007年

トーストマスターズクラブの最大のイベントである春季大会が5月18日(金)~5月20日(日)に、東京の代々木オリンピック青少年センターにて開催され、私は最終日に開かれたディストリクト・スピーチコンテストにコンテスタントとして参加した。 このスピーチコンテストの優勝者は、8月にアメリカのアリゾナ州フェニックスで行われる国際大会に臨むこととなる国内で 最終となる大きなコンテストであった...

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